超楽しい。
歌クッソ上手いしリズムも軽快で明快、わかりやすい盛り上がりがあってポップの源流を感じた。
7,9,10曲目がすきです
一回聴いただけなのでまだまだ良さを発見できそうだけど、とりあえずヒップホップを感じました。
歌詞の意味もあんまわかんないけど、リズムとビートがいいとおもいました。
just for a thrillいいです
パッパァーーみたいなやつ多くて、そういうジャンルなんだなと思いました。
あんまり刺さんなかったです。
ゆっくりのパートはいいと思うけれど急にパッパーーみたいなの来てびっくりするんですよね
後半でそれが少なかったのでよかったです
知ってるやつが初めて来た
1978年にこんなことしてんのがすごいと思った
あっさい感想しかないけど新しさというかこの年代のアルバムとは思えない。
今のテクノの人は流石にこのアルバムから始まったんだろうなって感じ、まず声をロボットみたいにしようとはならないし普通
その人たちのアルバムでも一際輝いてると思った
なんで古臭くならないんだろう、不思議です
U2っていうバンドがあること自体は結構聞いたことあって、でもこのアルバムではじめてU2を聴いた。
初期のアルバムであることも相まって全体的にストレートで熱量のあってこれがロックだという感じで、歌詞の意味を理解できかつロックにもっと深い人はハマるんだろうなと思った。
自分は正直あまり良さがわからなくて、部分的なもの(ビートとか終わり方とか)が良いと思った曲はあったけど曲を通して、アルバムを通してめっちゃいいなって感じることは少なかった。
いずれブッ刺さることを期待して、今は一旦評価としては普通にします
最後の曲は良かったかもー
めっちゃ最近のやつでした
聞いてみるといい意味で最近のものではないように感じました。まず声が好きだし、何回か聞いて深めてみたいと思った。リズムとかノリもいい感じで聴いていて楽しい。まあよくも悪くも雰囲気系
強いていうならtasteはいい曲かなー?
正直言って今までのやつで1番微妙、何をしたいのかがよくわからなかった。ロックやりたいんやったらこの声ちゃうし、ロックじゃないんやったらうるさいし
良さがあんまりわかりませんでした
アルバムを通してすごく良くて、一つの作品としての完成度がすごく高いと思った。
前半の曲の流れ、順番が洗練されていてこの順番以外考えられない
二曲目と四曲目がいいね。
さすがこの年代を代表する名盤だと思った
これは多分何回も聴くと思う
世界最大のメタルバンドというだけあって、ジャカジャカギター鳴らしたりドラムエグかったりで、かっこよかったです。
メタル!って感じ、静かなところと激しいとこの対比も良かったですが、system of a downの方が個人的には好き
全体的にふわふわしていて、浮遊感がある。
声も曲調に合っていていい感じだが、好みじゃない
多分もうきかん、聞いたらタイミングによってはハマりそうではある
どうなんでしょう、これを作った人は普通じゃないと思う。まあ割とノれるしいいかもねー、わかんない
こういう曲調で、こういう声で、どうも好きになれない。こんなんいくらでもいるやんと思ってしまう、多分自分が浅いだけなんだろうなー。
自分の好みからは圧倒的に遠いからここまで来るのにすごい時間かかりそう。
1,3,4,7曲目が良いです。
思ってたよりめっちゃ良くて、うまいこと電子音も使ってるというか80年代にしかできないことをしてると思うし、その中でものすごく完成度の高い作品であるとも思った。これはいいです。
なんか聴いてたら秒で終わった。48分ある?ほんまにってくらいすぐ終わった。初めてマイケルの作品を聞いたけど、すごいまじで
これは映画やりますよって感じ。アルバムを通しての雰囲気が共通してるとかそういう視点じゃなくて、一曲ごとの完成度がすごく高く、聞いていて全く飽きない。
これはポップの帝王ですよ
まああとずっとヒイヒイいってておもろい。
いい感じ。年代にあった古臭い感じがして、一個前、二個前と比べるとそれぞれの良さがあるという感じです。
どっちのほうがいいとかじゃなくて、どっちも良いという話。聴いていて楽しいしね。声がしゃがれた感じでめっちゃいい。曲調に合ってる。
たまに曲調に合ってない声のやつとかおるとほんま聴いてられへんからな。
グルーヴィーな感じでノれるんですが、なんか歌詞の内容がエグいらしい。日本人なんでわかりません。
ただノれるだけ。スミスはあんま合わんかもなー
音楽でなんか主張する系って好きになれんのよね
ただかっこいい音楽とか楽しい音楽を作って欲しくて、音楽の世界にまで自分の主義主張を持ち込むのは個人的にはあまり好きじゃない。声もビミョー。
ごめんなさい。声があまり好みではない
のれるかんじでたのしいが
おもろい。説明で見た感じ、騒がしい感じで好みがめっちゃ分かれるやろうなと思ったら、まあ確かに好みは割れそうだけど緩急があって、ビートも強めだし良い。
マシンガンみたいな感じ。
終わり方が衝撃的なバラードらしいけど、それはあんまわからんかった。
音楽ジャンルの福袋やーってくらい色んなジャンルがミックスされてそう。
blurのボーカルと一緒の人なんすね。
どおりで、かっこいい音楽を作れるわけだ。
やっぱオアシスよりブラーっすね
雰囲気としては double bass がすきです。
聴いていてとても楽しかったけど、曲数多くね?
まじでいいですね。今までで1番気に入ったかも。
ファンキーな感じ?なのかな。ソウルっていうジャンルの中でも卓越してるのかなって
ほとんどの曲が好きだから好きな曲をあげるほうがむずいかも
後はレッチリのHigher Groundは知ってたから、このアルバムの曲が元ネタなのを知って、テンションが上がった
女性のコーラスと、独特なフワフワしたリズム、が印象的です。ベースとドラムのリズム隊が前に出てきていたり、同じリリックを何回も繰り返し歌うのもおもしろいなと思った。この独特のサウンドを世界に広げたのはまじですごいし、これを自分たちの音楽に取り入れ、発展していったバンドたちもすごい。
なんか、雰囲気がとても良いかも。やっぱりこういうジャンルが好きなんだなっていう再認識になりました。
valleyが1番良かったかなと思います
自分にはあまり刺さらなかった。ビートルズ的なサウンドの可能性を感じて、少し嫌だったけど、そんなことはあまりなくて、gimme shelterとかは素晴らしく良かったと思う。
めっちゃいいです。ロックとエレクトロニカの融合なんだろうけど、エレクトロニカによってるロックなのかな?ロックの激しい音の部分を持ってきて、くっつけたみたいな印象。ノリノリで楽しいアルバムだった。
Smack My Bitch Upが1曲目にして1番良かったかも。
こういう系のエレクトロニカもありですねー
hiphopというジャンルに全く詳しくないので、あまり他のものと違いはわからない。そんなめっちゃ古いってわけでもないやろうし、こういうのはいろんなやつをいっぱい聞けば、1001に入ってる理由がわかるのかな。
良いね。ダイアストレイツをアルバム通しで聴くのは初めてで、sultans of swingを想定していたけれど、またそれとは違った雰囲気で、洗練されたロックという感じなのかなー。
ギターの音が独特でカッコいい。
これは、昔にどハマりして何回も聴いていたアルバム。
流石に通しで聴くべきなアルバムで、ストリーミングサービスを利用して聴くときと、レコードプレーヤーを利用して聴くときはまた変わってくる。
timeからmoneyまでがやっぱり印象的で、注目されやすいけれどB面も完成度がしっかり高くて、アルバムを通して完成度が揺らいでいないというのは素晴らしいことであると思う。
繊細なピアノの音と、若く力強いヴォーカルとのブレンドがいい。しっかり集中して聴くべき必要があるアルバムだと思いました。一回通しで聴くだけでは、このアルバムが作り出している世界観に浸透することはできないと思うから。
カントリーを僕は履き違えていて、もっと騒がしく、ずっとヴォーカルが前に出続けるものなのかなって思っていたけど、まあ実際ヴォーカルは出てきてはいるんだけど、歌がうまくて、ハモリもすごくて、あまり気にならなかった。
やっぱり特別歌が上手い人は違うんだなって。
後半の方は落ち着いてきて、しみじみ系になっていたと思いました。そっちの方が好きかな。
なんか思ってたよりよくて、あんまりロックだと思わなかった。チル•ミュージック的な雰囲気を感じました。
もしかすると、飛行機の中で聴く音楽は全部よく聞こえるのかもしれない。
サイケって感じ。声が誰かに似てる気がするけど思い出せない、サイケ独特のサウンドがわかりやすくて、良いです
スピーディで、想像するメタルよりもロウなテンション感。メタリカより好きかも
ジャズ的なトランペット、サックスに合わせたアフリカ的なリズム隊が意外とマッチしていて、他のジャズなどとは違う良さが出ていた。ドラムと、ボンゴなどのパーカッションがそれぞれ違って動いてるのに統一感があって、聴いていてとても楽しい。お店に入って、こういう曲が流れてたらテンション上がるな
そもそも僕は、短い曲が大量に詰まったアルバムより長い曲が少ない方が嬉しいし、音の数も極力それを表現するのに最低限の数であって欲しい。
それを踏まえて、このアルバムは短い曲が大量だし、音数も多い。その割にはまあいいんじゃないかくらいの評価で、思っていたよりは微妙だなという感じ。
割とよくて、脳みそ空っぽで聴ける系の音楽なのかな
そういうジャンルは割と好みで、洒落たシックな音楽だけをいっぱい聴くだけじゃなくて、こういう音楽も聴くことで音楽が秘めている根源的な楽しさを見出せる気がする。
ライブアルバムで、主役がヴォーカルとピアノであることがとてもわかりやすいアルバム。
ライブのアルバムだから拍手とかおじさんの声とかが入ってんのも良さを際立ててるのかもしれない。
ヴォーカルが入ってるタイプのジャズはヴォーカルにだいぶ左右されると思いました。まあ歌上手いからOK!
7曲ある中で、最後の一曲がアルバムの半分の時間を占めているのはとても面白い構成。
でも、最後の曲に19分もいるかなって正直思った。
前半の完成度がかなり高いのもあって、期待しながら聴いたけど、流石に19分ずっとすごいままで続けられないなと思った。だからA面は好きですね。
スティーリー・ダンの3つ目の作品で、このアルバム•ツアーを最後にスティーリー・ダンは、スタジオプロジェクトに移行したらしい。
確かに、aja,gauchoと比べるとAORの雰囲気は薄く、まだロックバンドとしての雰囲気を持っていると感じた。まあそれでも、スティーリー・ダンが良いバンドであることは変わらないし、僕もこの作品をとても良いと思った。1番目の曲が1番良いかなー。
レディオヘッドは、好きなバンド3選に入ってくるバンドだと思う。
その中でも、The BendsからIn Rainbowsまでの作品は全て素晴らしいものになっていると思うし、実際に僕はそれらを好いている。
その中でHail to the Thiefは、OK ComputerとKid Aを足したものだと思っていて、バランスは割と好きな感じ where I end and you beginとかがいいですねー。
レディオヘッドは全部良い!
アメリカのもともと超有名な曲をこの人が歌ったらこうなるよっていうアルバムらしい。
全体的にほんのり暗いなと思っていたけど、もともと明るめのカントリーの曲だから、暗めにしても雰囲気があると言うか、カッコよくなんのはすごいんじゃないかと思う。知らんけど
マジで普通かもそれ含め
アルバムを通してピアノが目立っていて、曲の継ぎ目がわかりにくいタイプ。ChangesからLife on Mars?の流れがとても良くて、壮大でフォーキーな感じ。
David Bowieのアルバムを通しで聴くのは初だけど、とても良い作品だと思いました。聞いていて楽しいし。
全体的に、音数というか曲を構成する要素みたいなものが少なくて、少ないからこそ、このおじさんのかっこいい晩年の声が響くというか、超かっこいいと思った。
背景を含めてすごいアルバムらしく、そんな背景は知らないけれど、良いアルバムだと思った。
ギターを用いずにインダストリアルロックにチャレンジしてるらしい。一曲目は、積み上げて破壊みたいな感じの曲だけど、2曲目はいきなり暴れてたりして、曲によって違った暴れ方で面白い。サンプリングとキーボードだけで、こんな多様なものができるんですね。
同じジャンルでもNINとは全然違うと感じた。
もう一回聴くかと言われたら聴かないかも。まあこれは好みの問題
全体的に重くて、騒がしい。ライブ映えしそうだけど、僕は音数が大量にあるよりは、洗練されている方が好きなので、あまり合わなかった。
グルーブが良い曲もいくつかあったけど。
アルバムの前半は、ポップ寄りのロックで、あまり他では使われていないようなサウンドが多数使われていて、後半になると一気にアンビエント感が増す(ブライアンイーノを共作者としてることもあって)アルバムで、飽きずに聴くことができた。
でも、最近Hunky Doryを聴いて、僕はそっちの方が好きかなと思った。
このアルバムは当時の最先端であり、音楽性の成長という観点では、こっちのアルバムの方がすごいんだろうけど、好みなのはHunky Doryかな。
サブスクにないっぽいです。
アルバムを通して、メインの楽器はオルガンでヴォーカルはいなかった。
オルガンの曲を初めて聞いたので、これがオルガンかという感じ。一曲目が一番良いと思ったけど、トータル35分しかないから軽めに通しで聴ける。
とってもグルーヴィー。
割とめっちゃ好きかも。ビートの感じとかが楽しい。
反復されるビートを長々と繰り返したり、どんどん音数が増えたり、基本的な構成はそんな感じ?
ダンス•ミュージックなのかなと思います。
普段暗めのエレクトロニカしか聴かないけど、こういうのもいい。と思ったら最後だけリリック全開でびっくり。急にうるさくすんのはやめてください。
次は暗めなエレクトロニカ。かと思ったら基本的なビートの部分は重くなってるけど、メインの音は軽めのもあったり、よくわからないものもあったり、曲によってそこはだいぶ変わってた。大体の曲にまずビートをわからせてくるパートがあって、そこが個人的に超刺さった。リピート確定
これはまじであんまり。
どんな曲が良かったとかないし、思い出せない
色んな独特な音が使われているポップス。
曲ごとに変化はしているけど、根底のものは一緒なので雰囲気は意外とそんな変わらない。
まあでもポップスはなー。あきたわ
アフリカ音楽を大量に取り入れた、トーキング•ヘッズの作品の最高到達点らしい。
リズムが変則的で、聴いたことない音がいっぱい使われてて、ビートがメインのダンス•ミュージックみたいなかんじなのかもしれない。
王道に Born under Punchesと Once in a lifetimeが好きです。聴いていてとっても楽しいし、何回か聴いてこそわかる良さもありそう。何回も聴きます
だいぶシンプルな曲たち。歌詞の意味で押す系のアルバムらしいけど、もちろん歌詞なんてわかんないので、雰囲気だけの評価だけど、シンプルで良いと思う。
まじでヴォーカルと、少しのギターとバンドサウンドでミニマムな曲の構成だと思う。
まあまあすき
サブスクには無いです。
サイケデリックが全盛の時代にあえて逆行して、イギリスの田舎の風景などについて歌ったアルバムらしい。
初期のビートルズとかもこんな感じらしくて、歌詞メインな感じなんかな、やから正味何も感じなかった。
イギリスのこういう系のはしりらしい。
てかイメージしてたキンクスと違うわ
You really got meのイメージしかなくて、
古き良き70年代ロックをもう一回90年にやりましたってアルバム。まじで、よい。
聴いている途中で、本当に70年代の曲を聴いているんじゃないかと錯覚してしまうくらいに
声も古臭くて、音もシンプル。余計な要素が一つもない
勝手にもっとエレクトロニカ寄りだと思っていました。
完全にオルタナでした。明るい系の
あと、ジャケ写がとても良いと思う。個人的には好き
曲については、音が綺麗なポップで、浮遊感も少し感じます。まあ好きな人は好きなんじゃない?
全体的に、暗くて、重くて、怖い。
これがDummyと同じジャンルなのもおかしいし、それぞれ良さとされる部分が違うんじゃないか
それはそれとして、良いです。Hell is round the cornerと Glory Boxが同じサンプリング先なのに、180度違かったり、何かの模倣ではないジャンルを生み出して、そのジャンルの中でもトップレベルに洗練されているのが、すごい。アルバム名に亡くなったお母さんの名前つけてんのもかっこいいし。こういうレベルの作品が同年代にバンバン生まれたブリストルすごすぎ。
なんか、綺麗でフォーキー。イメージと全然違くてびっくり。イメージするオルタナこんな感じなんやけど違うかな。これがバラッドなのね、覚えておきます。ほんでこのアルバム以降、こういう系が流行ったんかな?それは知らんけど。まあいいんじゃね?あんま刺さりはしないけど。
19,9,9分のトータル3曲で一つのアルバム。
まじで、プログレって感じ。そもそもの構成がほかにはないパターンやし、曲自体の流れも他の曲とは全然違う。まあそれは、曲が長いからもあると思うけど。
でも、ぐちゃぐちゃってわけじゃなくて聴いていて楽しい。2曲目と3曲目で、めっちゃいいところがそれぞれあった。プログレはアーティストごとにだいぶ変わるのが面白いですね
曲としては、女の人のヴォーカルがメインでそれに楽器隊がついていくみたいな印象だったけど、それがたまにぶっ壊れてめっちゃギターとかがでしゃばってくるのがおもろい。ヴォーカルに合わせて動くパートも良い感じだけど。ギターの壊れ方が楽しい、ノイズみたい。
声がXJAPANのToshiみたい。あの人の曲知らんけど
疾走感がやっぱりよくて、その割にはなんか聴いていて不快なノイズとかもなかったので、ただうるさいだけの僕が好きではない音楽ではない。
まあ好きかと言われると、そうでもないのがかなしいよな。なんか短くて知らん間に終わってたし。
ゆっくりーって感じやと思ってたらそうでもなくてどちらかというと浮いてる感じ。この浮遊感がDream Popなのだと思います。音が少し残流ように聞こえて、それも浮遊感のためになのか。
でも、こういう曲は正直雰囲気だけなので、曲同士の違いが分かりにくいから飽きるよね
めっちゃサイケ!ってかんじ。ギターは常に歪んでるしベースとかドラムの音もでっかい。あんまりかも
音がデカくても、何か他のコンセプト的なのがあれば許容できるけど、音がでかいのがコンセプトだからそれ以上も以下もなくて終わりって感じ。
ピアノとベースがメインやんこれ。ベースが他の曲と使われ方が違いすぎておもろい。僕の記憶の中のWaltz for Debbyのイメージとは違ったから、同じ日に収録していても変わるんだなと。まあいい感じですよ、他のジャズにはないような楽器の使い方でおもろい
Hiphop系のこれまで聴いた中でStankoniaの次くらいに好き。あっちはビートどんどんみたいな重いビートが特徴的だけど、こっちは全体的にファンキーなビートやリズムで、違った良さがある。
こういうタイプのHIPHOPはすきです
口が悪いとは思うけど。
古い。ノスタルジアを感じますね。Brown Sugarはいつか聴いたことがあるかもしれない。
まあでも、マジでノスタルジー感じますよ。いや本当に
そんだけ
実験的なのにまとまってる!みたいな感じを期待したんだけど、まあいろんな音楽の要素を取り入れてるっていうのはわかるし、上手く取り入れてると思う。でも、あんまり僕には良さがわからない。調べれば調べるほどこの曲はこの人の最高傑作だ、とかそういう意見ばっかり出てきて正直僕が悪いのかもしれない。まあでも僕はこの声といい曲の構成といいあんまり好きではなかった。
聞き馴染みがあって、安心する曲。
Dolby Atmosだからっていうのもあるかもだけど耳にしっかり入ってきて、楽しく聴ける。
doorsの他の作品のイメージとは少し離れ、サイケデリック感が多少薄れてる気がする。
元々好きなアルバムで、ニルヴァーナがそもそも好きなのもあるけど、やっぱり良いです。nevermindとはまた違うサウンドの壊し方をしていて、その中にもアルバムで通底するコンセプトのようなものも感じます。
Hear Shape BoxやAll Apologiesのように名曲も多い。all apologiesで終わるのも良い。
好きじゃないやっぱり。
前のやつよりはマシかも
初めてエミネム以外の白人のラッパーのアルバムを聴くと思う。こういうジャンルは僕は後ろのサウンドのビートとかを意識して聴いて、それが良ければ好きなんだけどこのアルバムはそんなにビートを前に出してる曲が多くなかったと思う。好きな曲も数個あるけれど。
こういう曲がなに言ってるのかをわかるようになることはできるんでしょうか。
Ill Communicationを4にします。間違えました。
本題のレビューは、思ってた倍良くて、60年代の曲で今まで聴いた中では一番好きかも。ギターのサウンドはサイケなんだけど、メインのメロディというか、歌い方とかが影があるポップみたいな感じでその合わさり方がとても良い。まじでめっちゃいい。想像との乖離がすごくてギャップ萌えみたいな感じ
まじで、普通のポップやと思ってたから良い意味でギャップ。サンプリングとか、スクラッチとかのHiphopの要素もあったり、ソウルやゴスペル、ファンクなども取り入れてていろんな音楽の要素の上でめっちゃ歌上手い女の人が歌ってるみたいなかんじ。曲ごとに全然色が違くて、面白い。
まじで、全然スキップするつもりやったから、良くて良かった。
リラックスして聴ける曲。おじさんのリスナーが多そう。Laylaのイメージのエリッククラプトンとは全然違って、技巧派な感じももない。いい雰囲気です
このアルバムは、ジャズの即興と緻密に作られたメロディーの両方の性質を併せ持つ♠️
はじめの曲で歌詞ない系ねってなって、二曲目で歌詞あるんかーいってなって、三曲目以降で歌詞ないんかーいってなりました。良いアルバムだと思う。
聴いたことない音が大量に聞こえてきて、おもしろかった。あと声がいい具合にキモかった。
ブラック・サバスのファースト。この時から、すでに自分たちのサウンドを確立しているように思い、それらを拡張したものが後のParanoidや master of realityに受け継がれている。
思っていたよりは重く暗い感じはあんまりなかったけど、それはParanoidを想像しているからかな。
周りがみんなサイケとかやってる中で、これをやろうとして成功してんのはすごいよなたぶん。
まあ、このアルバムの説明文としてはイギリスの風景を皮肉めいて歌っているものなのかな。歌詞の内容はわかんないんでメロディーから評価するしかないんだけど、これも前評価したキンクスのやつと同じような感じで、多分僕はこの二つのアルバムのどっちですかを当てろみたいなこと言われたら、無理な気がする。
僕のイメージするビートルズの初期がこんな感じ。
ブライアン・イーノみたいなアンビエントの巨匠が民族音楽をとりこんでやってんのかと思ったら、ガチで民族音楽とかをルーツに持つインド系のイギリス人らしく、驚き。そらいいもんができるよな。
Eclipseが良かった。O.K.に沖縄音楽が使われている上に、坂本龍一も参加しているらしい。
いろんなマイナーというか、土着の音楽をこんなのにしてんのすごいわ。聴いてて楽しいし。
確かに、音数が少なくて全体的に浮遊感を持つアルバム。このアルバムの制作当初はメンバー全員10代だったらしい。やばすぎ。introは確かに名曲ですね、アルバム全体の長さも短めで良い。ジャケットもシンプルでカッコ良い。やっぱりこういう女の人の声はずるいですね。
一曲目から壮大でメロディアスな曲。びっくりした、人によっては感動する人もいるんじゃないか。
曲によって、静かなやつと割とポップな感じのやつがあって両方さすがと言った感じ。ゴスペルの要素が入ってたような気もした。ないかもしらん。
ライブ版の曲もあって、拍手とかも聞こえるんだけど、拍手の音圧えぐすぎる。フランクロイドライトって書いてる曲もあって、なんで?ってかんじ
全体的に不穏な雰囲気があって、thriller?とかでは、その雰囲気だけを抽出した曲になってる。特にこの曲が良いとか、好きとかはあんまりなかったかな。
アルバムに通底してる雰囲気は割と好きだけど
Thom Yorkeが出てきてびっくりした。そんだけ?かな
その曲は割と良かった。女の人の声が力強い感じで、それも良かった。確かに都会的なポップかな
僕は正直、メタルの中でこのバンドがこうだとかっていうのがあまり分かってないけど、このバンドはドゥルッドゥルッみたいな短いギターのリフが何回も繰り返し使われてるみたいな感じ?後ギターがめっちゃ速いから大変そう。僕の好みとしてはメタルは静と動が明確にあって、動のタイミングで思いっきり暴れるような方が好きかも。このアルバムは常にジャカジャカいってて、僕のメタルの曲の好みとは少し離れてるかなって感じ。
大人のポップって感じ。AORとは全然違うけど、洗練はされてると思いました。好きな人はまじでめっちゃいいんやろうな、と思いました。スザンヌ•ヴェガとかにも近いかも。
このアルバムは全体を通して、反復がメインのキーワードとして置かれてると思っている。一つの曲の中で基本的にずっと同じようなビートの反復から始まり、それにどんどん音が重なって、しぼんだり膨張して終わったりする。これぞエレクトロニカといった感じ。急に途中でhiphopみたいになったのは何ですか?
正直あんまりわからなかった。
まず声がそもそもそんな好きじゃなかったかも。僕が英語話者なら感動できたのかも知れない、そう考えると不利やわ日本人。まあ僕は、アウトキャストとかの方が好きかなぁ、わかりやすいグルーブがあるし。集中してしっかり聴かなあかんのにめっちゃ長いから疲れるかなー
跳ねるようなピアノのリズムと、軽快な声の組み合わせがグッドです。R&Bや、ソウルの初期の作品としても有名なのかな。ロックンロールの源流でもあるらしい。
ピアノとかベース、ドラムのシンプルな音でそれらがとても楽しそうに演奏するから、こっち側も楽しい。